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11:20

ああ、もうすぐ明日になる。

またあそこへ行って1日だれとも話さずに過ごさなきゃいけないのか。

先週はお昼つきあってくれる人がいたり、保険の相談にいったり、忙しかったから時間が早く過ぎ少しまぎれたけど、今週はしんどそうだな。

バレンタインのことを考えよう。隙のない案を練ろう。

がま口じゃんけんのがま口もつくらなかった。

独りでいる時間が欲しい。5時になると帰って食事をつくることを考えなければならない日々。でもお弁当断ったのはわたしだけど。

気分のいいときはおかずを作るのが楽しく感じるが、今日のようの日は楽しくない。できたものも美味しくない。

青森の栗は・・・、いわれたほどは美味しくはないと思った。これまで買ってきた栗が高級すぎたんだろう。美味しいのとそうでもないのがあり、美味しいのはほくほくしてとても美味しいが粒が小さめだから美味しい感がの持続が短めなんだよね。だから美味しさが小さく感じるのかな。

もう正月休みならいいのに。和室と自分の部屋をぱっと片付けて、障子を張り替えて、和室は誰かが泊まってもいいくらいにしたい。

もっともっと違う世界は多分わたしの後ろ側に広がっているのかも知れないが、見えていないだけなんだろうか。狭い狭い世間ばかり見ていて、何も見えなくなっているだけなんだろうか。

違う世界をのぞきに行こかとも思うけど、またその新しい世界へいったらおなじような嫌な奴らがいそうで恐い。人間関係はどこへいっても最大の難問だ。

先週は保険のことで疲れた。財産のことを考えるなんて、なんて疲れるんだろう。50すぎたわたしがするには、当たり前のことなのか。

結局ふぐには一度も行けなかった。無理だよ無理だよ。母親のごはんのことを考えて段取りして、2、3時間皿洗いして、寒い中10時過ぎに帰ってくる。そして翌日また母親の食事のことを考えて起きる。起きれないよ。無理だよ。

今年はなんていう年だったんだ。そりゃ最悪だった時よりはましだけど、キツさはかなりのもんだった。せめて体だけはどうにか健康でいつづけたい。

でもこんな時間にみかんたべちゃったけど。

そして達郎の歌を歌いながらこれを書いている。達郎、達郎だけは一生嫌いにならないで終わりたい。

昔に戻りたい。もっと若くて何でも楽しかった頃に。でもそう思えるだけで、そんな時期なんて本当は亡かったのかも知れない。

いいっしょさ。

わたしはわたしの感性価値観を信じていて捨てたくない。これでも付き合ってくれる人がいることをありがたく思い、うれしく思う。もっと気づいて欲しい。こんなやつがここにカチンコチンになっていることを。固まった琥珀のように見向きもされないけど、なんだかおもしろいって思ってくれる人が少しでもいてくれればいい。そういう人にはわたしが知ってるとっておきの話を教えてあげる。

街物語

独りコーラスでとりあえずBe My Baby歌ってみようか。もうわたしには時間はそんなにないんだよ。昔よりかはね。So want you please!

僕らの夏の夢

ああ、わたしが本当に心の中で求めているものはなんなんだろう。きっと自分でも分かっていない。足るを知る。か

よくばっちゃいけないのか? もっともっとって。

moma storeのお財布欲しいな。中のグラデーションが素敵だった。素敵だったでしょ。

誰も聞いてくれる人がいないからここで書く。53才で考えてはいけないこと、考えなければいけないこと、考えたっていいことってなんなんだろう。

わたしにはなにかが出来る能力がなにもないのか!? イルミネーションのページを好調だぞ。なんでわたしを信じない? ヒエラルキーの問題か。アホな。