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スタバで遅いお昼をたべながら本を読んでいたが、冷房が効いているのか寒くてしかたなく外のテラスへ出た。

今日は場所によっては夏日だといっていたので、暑いかなと思ったら予想に反してどんどん寒くなり、耐えられなくなって帰ってきた。

寒いと痛くて辛くて、暴力的な気持ちにさえなる。骨が悲鳴をあげる。

 

帰りにいつものドラッグストアとセブンイレブンにより少し買物をする。

境界型糖尿病といわれてから、シュークリームやなめらかプリンや、いわゆるコンビニスイーツや一時期はまって毎日のように飲んでいた甘い炭酸飲料をぱったり買わなくなった。

それに糖分の摂りすぎが認知症の発病にもつながるとテレビで観てから、余計恐くなった。糖分だけでなく、わけの分からない甘味料やら保存料など、添加物てんこ盛りの食生活が今の認知症地獄をつくっていると思うと、コンビニはそういったものの巣窟のように思え、なんでもポイポイかごに入れて買物してくるようなことはなくなった。

認知症の原因が食べものにもあるということがわかっているのなら、もっと売る物を規制してもいい気がするのだが。

だって未来の認知症地獄のことを考えたら、少しでも予防しておかないと国が破滅するでしょう。

 

あーあ、あと1時間はスタバでのんびりしていたかったな。