今日やったこと。

URに電話で問合せをし、資料請求のための書類を送った。

申告に必要な経費の再見直し。

コンビニ、郵便局、そしてハローワークへ行った。

スタバへ行った。

夕飯のおかずは昨日の残りと、茄子の揚げ煮。いつもより美味しくない。

 

毎晩寝る前に求人サイトをいくつかチェックしている。

毎朝の寝覚めがひどく悪いのは、これも原因のひとつかも知れない。

今朝はスヌーズの時間が短くなるようアラームの時間を少しかえたせいか、あまり酷いことにならなかった。

日中にやっていることは普通の人と変わらないなと思うけど、あの酷さ、気分の悪さはやっぱり病的だ。あの気分をどう説明しても体験してない人には理解してもらえないだろう。体験したことがある人でも、健康になって普通の寝覚めになってしまえば、感覚を忘れてしまうだろうな。

つらつら半覚醒の短い時間に、今考えてるすべての苦悩が一点集中、滝のように襲ってくるというか。

こうやってそのことをこんな寝る前の時間に書いてること自体間違ってるだろうし、パソコン開いてることもよくないだろうな。

でも今夜は軽くストレッチもしたし、自分がいい気分だと自分でだまして、明日の朝を切り抜けられないかと思う。

明日は午前中と午後と、2つ用事があって出かけなければ。出かける用事があるというのは、よいことなんだけど、今はなんでも「しなければならない」ことはすべて恐怖につながってしまうところがある。だから1人でこうして家にいて、本当に最低限必要なこと、なんとなくしたいと思ったことくらいしかしない。

考えてみれば、1年以上の長い間、針のむしろに座っていると思いながら過ごしてきたのだから、オーバーフローしてこういう状態になっても仕方ないと思う。

というか、そこまで我慢しないでもっと早く調子のいいときに逃げてしまえばよかったんだ。ハイな状態だったから、きっとやってこれちゃったんだな。

朝の気分の悪さと起きている間の恐怖感、こういうものがもう少し落ち着けば、のんびり気長な気持ちで仕事ややりたいことが探せると思うんだけど。

ストレスの一番の原因は人だと思うけど、やはり気分をいやしてくれるのも人で、今後人とどういう風につきあっていけばいいのか、今はよくわからなくなってしまった。

新しい人間関係の中に入っていけるのか、はいるチャンスがあったとしても、適当な関係を持続していけるのか。

考えていたってそれはわかるわけじゃなく、ここでまた2回目のゼロに戻ってしまったけど、またやり直すしかないんだろうな。

わたしのような病気を持つ人間に、やり直す意味があるのだろうかとやはり考えてしまうのだけど、1日1回スタバにいけるくらいの経済力がないとね。

求人を見るときの条件もどんどん低くなる。いい給料やボーナスがあったり正社員だったり、そういう情報を見ても申し込むまでの自信がない。希望は下へ下へと向かってしまう。もう、エクセルだワードだ、入力だ経理だって、そういうのも嫌になってしまった。

 

ああ、寝る前によくないね。

テレビでは世界街あるきをやっている。東京ではこんな風にのんびりと生活をするなんてこと、成り立たないんだろうな。

さあ、少しよいことを考えながら寝よう。でも、それってなんだろうね...