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きょうのお昼は鼻水たらしながらのカレーでした。

麻布十番という街は、なんであんな怪しい人ばかりいるんだろう。といってもみんなわたしのような類いではない。自由業みたいだったり、芸能関係だったり、短パンにタンクトップの外国人だったり。なにやって生活してんだろう?そんな人ばかりだ。

 

さっきあらためてググってみたんだが、わたしはやはりチック症でもあると思われる。

父親がそうだった。昔の古い家で洗面台に立っている時、いつも神経質に左肩を何度も何度もぐりぐり回していた。

それがまったくそのままわたしに乗り移っている。ずっと悪い霊、もしくは父親の怨霊が肩に乗っているんじゃないかと思っていたが、単に遺伝してんだと思う。

わたしは家でソファに座っている時が一番ひどい。左肩がぎゅーっと凝ってきて動かさなくてはいられなくなる。動かせば動かすほど動かしたくなって、しばらく動かしつづける。別に止めろ!といわれればすぐ止められるし、家以外では幸いその症状はあまり出ない。

ほかにもたまーに、ごはん食べたあとに胃の辺りを腹踊りのように動かしたくなることがある。こう、波打つように。前友人にそのことを変なの・・・と指摘され、しまったと思ったことがあった。

チックでそーうつで母親は認知。わたしは脳的に常に満身創痍じゃないか。こんなんでまともな生活が遅れるわけない。事実この1〜2年の生活はまともじゃなかったと思う。

 

そういうことを考えるとき、友達はわたしのことをどう思っているんだろうと思う。どれだけ面倒な存在、関わりたくない存在と思っているのか。それとも大してわたしの症状にも気づかず、気にしてもいないのか。そう、そーうつ、大変ね。ってその程度なのかな。所詮人ごとだもんな。