きゅうりはじめました〜、って書いたんだったよね。

秋きゅうりの徐々に育っております。

また葉っぱが6枚以上になったら、摘心だか剪定だかしないといけません。

大変めんどうなことにまた首つっこんじゃったわけですが、野菜の肥料もかったので、美味しく瑞々しいきゅうりをバキッと食べられるまで、なんとか頑張らないと。

 

 

 

昨夜は小雨と疲労感のなか、きゅうりのプランターに支柱を立てました。

ホームセンターにはよくあるグリーンの長いのもありましたが、少しでもナチュラル感覚ということで、また竹を選びました。でもその間は人工的なやつと針金です。

ここにどんどん巻きついていって、きゅうりを何本もぶら下げると思うと、じわじわ楽しみ〜

もぎたてのきゅうりってどんな味がするんだろうね。きゅうりってほぼ100%くらい水ですからね。

なんか朝顔をスタートにつる物にはまりそうだな。

でも秋からはもうつるのものってあんまりないんじゃない? 特に野菜には。

縛られたいって潜在意識の表れなんだろうか。

きゅうりはつるというか、ほそーくて長いつのみたいなのが出るんだけど、30cmくらいまっすぐ伸びていても、先端に物体を感じると、それにチリチリパーマみたいにキュルキュルキュルってきつく巻きつくのです。

うーん、これまた不思議ないきものなり。